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凄くフェティッシュな話でサッパリ伝わらないかも知れない今回のルアーの拘りポイントは、顎から背中にかけてのカット面のエッジが背中にかけて徐々に無くなって行く部分。
その部分を研きながら滑らかなくびれに惚れ惚れする。
例えるなら、愛おしい女性のアキレス腱から柔らかなふくらはぎに指を這わす様な…
っと言う例えが余計に話を分りにくくしている気もしますが、とにかく触りたくなるクビレと曲線のバランスに男のロマンが凝縮されてるって事ですね!!
2016年4月12日 (火) | 固定リンク Tweet
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